展示コーナー

  • NTTデータ
    未来に繋がる最新技術をお届けする「INFORIUM」
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  • NTTデータ
    AR技術を活用した新しいゴルフ観戦
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  • NTTデータ
    製造現場とオフィスのスマート化に欠かせない
    既存設備とインフラを生かすIoTテクノロジー
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  • NTTデータ
    コミュニケーション変革による
    コールセンタのプロフィットチャネル化への道
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  • WinActor
    人工知能による高度映像解析
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  • NTTデータ
    クラウドロボティクスで実現する
    「センサー×ドローン」のデバイス連携サービス
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  • NeM sweets DONUTs
    AI技術「corevo®(コレボ)」を活用したチャネルデータの蓄積・分析
    コンタクトチャネルデータ統合ソリューション
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  • NTTデータ関西
    Androidスマホ、タブレットも利用可能なスマートグラスを活用した音声操作型「遠隔作業支援システム」
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  • NTTデータ関西
    安心・安全な飛行を実現するドローン運航管理ソリューション
    「airpalette® UTM」
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  • 日本電子計算株式会社
    全世界デジタル3D地図
    AW3D®
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  • CAFIS Brain
    多目的見守り基盤で実現する、海外旅行者向け安全管理ソリューション
    「海外ツーリスト見守りサービス」
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  • NTTデータ
    行動データを活用したリアルタイムマーケティング
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  • NTTデータビジネスシステムズ
    分析オペレーション自動化フレームワーク
    AICYCLE™
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  • WAVE225
    コネクティッドカー時代を見据えた
    車両情報活用基盤の創出
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  • Pandora-AX
    IoTによる社会インフラ管理の新時代
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  • intra-mart
    新たなサービスを生み出すSoE基盤 OpenCanvas
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  • NTTデータ
    アプリバンキングサービス 「My Pallete」 のご紹介
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  • NTTデータ
    電子サイン認証ソリューション SignID®
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  • polarify
    生体認証を用いた認証プラットフォーム
    polarify
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  • 日本電子計算株式会社
    金融機関向けオープンイノベーションソリューション
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  • NTTデータ
    セキュアな働き方変革を実現するワークスペースサービス
    ―仮想デスクトップから仮想ワークスペースへ
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  • NTTデータ
    手書き情報のデジタル化によりリアルタイムな情報共有を実現!
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  • WinActor
    IoT業界TOPのRPAソリューション
    Windows操作ロボット「WinActor」
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  • NTTデータ
    ディープラーニングを搭載した高性能文字認識
    AI-OCR
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  • Pandora-AX
    スキャナ保存/帳簿・書類保存対応支援ソリューション
    「Pandora-AX Scan / Data Archive」
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  • NTTデータ
    旅費・経費精算システム+RPA+BIで間接業務の更なる効率化を実現し、「働き方改革」を強力推進
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  • NTTデータ関西
    基盤として拡張性のあるintra-martを採用!
    国際海上物流ソリューション
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  • NTTデータ関西
    GPSで営業マンや配送車両の活動状況をリアルタイムに把握!
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  • Hinemos
    バイモーダルIT時代の守りと攻めの運用を実現する「Hinemos」
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  • NTTデータ
    屋内空間の高度利用を可能にする 屋内測位ソリューション
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未来に繋がる最新技術をお届けする「INFORIUM」

VRトレーニングシステム(打撃版)
コミュニケーションロボットsota
AI技術を活用したロボホン向け手話通訳アプリケーション

プロ野球球団で利用実績がある、VR技術を用いたトレーニングシステムをご紹介します。
また、コミュニケーションロボットsotaやロボホンとの会話を通して、AI技術を体験いただけます。

AR技術を活用した新しいゴルフ観戦

NTTデータが協賛する全英オープンゴルフの試合データを3D地図で再現し、Microsoft社のARヘッドセット「Microsoft HoloLens」で体験・体感するデモです。
「全世界デジタル3D地図提供サービス(AW3D)」と拡張現実(AR)技術をかけ合わせることで、全英オープンゴルフの成績推移や選手間のドライバー飛距離比較など、視聴者が試合映像から把握しにくいデータを、ゴルフコース全体を俯瞰する新たな視点で観戦することができます。

製造現場とオフィスのスマート化に欠かせない
既存設備とインフラを生かすIoTテクノロジー

IoTとAIの活用は、今後、企業にとって欠かせない取り組みとなるでしょう。しかし、実際の現場では、既存の設備やインフラがあり、それらを生かしながら「現場を止めない」段階的な導入が求められます。本展示では、NTTデータSBCの「Edge Side IoT」技術を導入した食品工場の成功事例などをご紹介します。

コミュニケーション変革による
コールセンタのプロフィットチャネル化への道

デジタル化の進展やAIブーム再来により、コールセンタチャネルの役割再定義が求められています。NTTデータはビッグデータやAIを活用し、人間と機械の共存によるコミュニケーション変革を実現することで、コールセンタのプロフィットチャネル化を推進してきました。
本展示では、プロフィットチャネル化に必要な視点、コミュニケーション変革に向けた解決策を事例・デモを交えご紹介します。

人工知能による高度映像解析

データ量の増大、映像作成の簡易化、映像を届けるコミュニケーション基盤の発達により、映像は誰でも簡単に撮影し、必要なタイミングで必要な人に簡単に届けることができる世界になり始めています。しかし一方で膨大な映像データは日々新しく生産され続ける映像の波に埋もれていく状況でもあります。
本展示では、必要な人に必要な映像データを届けるために、人工知能による高度な映像解析を行い、その映像の情報をメタ化することで、映像のタグ付けを可能にするソリューションをご紹介します。価値のある映像が埋もれず必要な人に必要なタイミングで情報を提供していくことを実現していきます。

クラウドロボティクスで実現する
「センサー×ドローン」のデバイス連携サービス

ロボットといった機械やセンサー等のIoTデバイスや人工知能(AI)が産業を大きく変えていく「第四次産業革命」が起こると言われています。これまで人手で行っていたことを、IoTデバイスが連携し、人工知能(AI)で収集したデータを元に分析判断できるようになっていきます。
昨今注目の先進IoTデバイスとしてドローンがあり、警備や設備メンテナンスでの利用が拡大しています。 NTTデータでは、先進IoTデバイスであるドローンとの連携をクラウドロボティクス基盤で実現します。
本展示では、「センサ×ドローンによるプラントメンテナンス」をユースケース例としてセンサーとドローンのデバイス連携のコンセプトデモンストレーションを交えてご紹介します。

AI技術「corevo®(コレボ)」を活用したチャネルデータの蓄積・分析
コンタクトチャネルデータ統合ソリューション

企業とお客様との接点であるコンタクトチャネルはコールセンタだけでなく、WEBサイト、メールなどその手段は多様化しており、各チャネルに蓄積されているデータの統合的な分析・活用が求められています。
本展示では、音声認識や日本語解析技術などのAIを活用し、多様化しているコンタクトチャネルデータを統合・分析することで、業務の効率化やマーケティング戦略、商品・サービス設計といったトップライン向上に寄与するコンタクトチャネルデータ統合ソリューションをご紹介します。

Androidスマホ、タブレットも利用可能な
スマートグラスを活用した音声操作型「遠隔作業支援システム」

スマートグラスの販売台数は2016年に全世界で100万台を超え、いよいよ企業による利用が始まろうとしています。製造・物流業界だけでなく、住宅・建設業界や損害保険業界でも、人手不足や技術伝承難の解決手段として注目されています。
本展示では、フル音声操作によるハンズフリーを実現した最新の「遠隔作業支援システム」をご紹介します。AR機能を用いた空間マーキングや、ネットワークが一時的に切れても作業続行を可能にする等、熟練者が現場に行かずに業務を完遂するための機能を多数盛り込みました。ぜひこの機会に、実際にお手に取ってご覧ください。

安心・安全な飛行を実現するドローン運航管理ソリューション「airpalette® UTM」

近年の技術革新によるドローン制御の安定化、機体価格の低下、さらに世界的な規制緩和により、産業分野におけるドローンの活用が期待されています。一方で、ドローンの交通量の増加により、無人機同士の衝突の危険や、空港・ヘリポート周辺等飛行禁止空域への侵入による有人航空機との衝突リスクが高まることが懸念されています。
本展示では、NTTデータが40年以上にわたる有人機航空管制分野のITサービス提供者としての知見を活かし開発した、ドローン複数機を効率的かつ安全に飛行可能とするソフトウエアパッケージairpalette UTMをご紹介します。

全世界デジタル3D地図
AW3D®

本展示では、広域性と高精細性を兼ね備えた全世界デジタル3D地図「AW3D」をご紹介します。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の陸域観測技術衛星「だいち(ALOS)」によって撮影された約300万枚の衛星画像を用いて、一般財団法人リモート・センシング技術センター(RESTEC)とNTTデータが共同で開発・販売しており、5m解像度で世界中の陸地の起伏をカバーしています。さらに都市部では、米国DigitalGlobe社の衛星画像を利用した最高0.5m解像度のより高精細な3D地図を提供しています。AW3Dは、資源開発やインフラ整備・自然災害対策・VRに至るまで、400以上のプロジェクト・世界70カ国以上での利用実績があります。

多目的見守り基盤で実現する、海外旅行者向け安全管理ソリューション
「海外ツーリスト見守りサービス」

近年、特に海外ではテロや凶悪な犯罪の発生などの不安要素が増加しており、海外滞在時のリスクマネジメントの必要性が高まっています。
本展示では、堅ろうで長時間の使用が可能な専用ウェアラブル機器と多目的見守り基盤を無線通信回線で接続することにより、位置情報を利用して海外旅行者の安全を24時間体制で見守る「海外ツーリスト見守りサービス」をご紹介します。
多目的見守り基盤を利用したタイムリーな情報配信や複合サービスのご提供も可能なため、旅行に関わる全ての人にかつてない新しい旅行体験やビジネスシーンをご提供します。
【特許出願中:特願2017-096183,特願2017-096184,特願2017-114715】

行動データを活用したリアルタイムマーケティング

これまでの自社データを中心としたマーケティング分析では、顧客に対する理解は自社のスコープを超えることができず、顧客の興味・関心を広範囲に捉えてタイムリーにオファリングを行いたいという要望に応えることができていませんでした。
本展示では、オーディエンスデータや実世界行動データ収集のBeacon Bankと連携し、当社の持つリアルタイム処理技術と組み合わせることで、顧客の興味・関心を的確に捉えて、必要な時に必要なオファリングを提供する、NTTデータのリアルタイムマーケティングソリューションをご紹介します。

分析オペレーション自動化フレームワーク
AICYCLE™

AIを用いた分析・予測では、高い専門知識を有するデータサイエンティストが構築した「予測モデル」の存在が不可欠です。この「予測モデル」は、継続的に最新データを取り込み、更新をしつづけないと、周辺環境の変化に対しAIが導く分析・予測結果が追随出来ず、結果としてAI分析・予測精度の低下につながります。
本展示では、当社の開発した、AIによる「予測モデル」の使用状況をモニタリングし、周辺環境に変化が生じた際など、必要に応じて「予測モデル」を自動的に更新する技術をご紹介します。ビジネス上求められる高い精度を維持し続けるAI分析・予測技術を実現します。

コネクティッドカー時代を見据えた
車両情報活用基盤の創出

本展示では、車載器向けプラットフォーム「Automotive Grade Linux Unified Code Base : AGL UCB」にスマートデバイスと車載器を連携させるオープンソースソフトウェア「SmartDeviceLinkTM :SDL」を搭載したシステムをご紹介します。
スマートデバイス内のコンテンツを車載器に表示して操作環境を提供し、SDLの特徴である車両情報取得機能を使って車載器からスピードやギアなどの情報を取得します。情報はスマートデバイスを経由してクラウドに蓄積したり、ドライバーディストラクション対策に活用します。
今後は、蓄積されたデータを分析し、安全運転支援や故障検知など、新しいサービスの創出を目指します。

IoTによる社会インフラ管理の新時代

本展示では、スマートフォンの加速度センサを用いて、路面の凸凹を国際指標であるIRI に高精度で変換し、地図上に可視化する「スマートフォンを用いて簡易路面性状調査システム(DRIMS)」をご紹介します。路面の損傷は画像を基にAI で解析し、要因把握も可能です。また、DRIMSにより、生活道路を含む広大な道路ネットワークの状態を準リアルタイムに把握でき、道路管理の高度化とコスト縮減を実現します。 「橋りょうモニタリングシステム」は、ルーティングレスによる新しい無線ネットワーク技術を開発し、高速通信かつ電池で最長約20年の省電力性能も実現。地震計に匹敵する精度の加速度センサを装備し、地震直後の対処やメンテナンス効率化に寄与します。

新たなサービスを生み出すSoE基盤
OpenCanvas

本展示では、オープンAPI対応に必要な機能を備えた「API管理基盤」、「各種API」、「本人認証機能」にくわえ、IPSやWAFを備えたサイバー攻撃にも対応したセキュアな「クラウドサービス」等を提供する、金融機関とFintech企業とを接続するSoE基盤「OpenCanvas」をご紹介します。
金融機関様は、OpenCanvasを利用することで、Fintech企業と各金融機関サービスをAPIを通じて連携させることが可能となり、新たなFintechサービスを、効率的かつスピーディーに提供可能となります。

アプリバンキングサービス 「My Pallete」 のご紹介

金融サービスの高度化が進む中、金融機関様にとってスマートフォンは単なるサービス提供デバイスに留まらず、利用者様との接点として重要な役割を担っています。
本展示では、利用者様への新たな金融体験(BankingExperience)提供、利用者様と金融機関様との「つながり」強化を目指し、「知る」、「見る」、「貯める」、「払う」のキーワードをもとに各種サービスを準備し利用者様生活に密着可能な金融ポータルアプリ 「My Pallete」をご紹介します。

電子サイン認証ソリューション
SignID®

本展示では、事前に登録したお客さまのサインに関する電子データと、取引の際のサインに関する電子データを照合することで本人確認を行う電子サイン認証ソリューション「SignID®」をご紹介します。本ソリューションは、印鑑照合に代わる本人確認手段を提供すると同時に、印鑑レス実現によるペーパーレス化を可能とするため、顧客利便性と事務効率の双方を向上します。また、SignID®はタブレットでの利用が可能であるため専用デバイスを必要とせず資産の有効活用を実現します。

生体認証を用いた認証プラットフォーム
polarify

ECサイトやSNS、各種インターネットサービスの発展により消費者は多数のID/パスワードの管理が必要になっており、その結果、事業者・消費者の双方にID/パスワード忘れ、新規登録止めへの対応等の課題が発生しています。 本展示では、改正銀行法に基づく第1号会社として設立した「polarify」をご紹介します。「polarify」では、指紋、顔、声などの生体認証の共通プラットフォームを提供し、スマホ上での楽しい認証体験、ID/パスワード忘れによる離脱の低減、認証プラットフォームを通じた事業者同士のコラボレーションによる新サービスの実現等が可能となります。

金融機関向けオープンイノベーションソリューション

金融機関の営業が多角化する中で、当社は営業スタイルを飛躍的に変革し収益拡大のお手伝いをしています。
本展示では、金融機関スタイルを変革する次の2つのソリューションをご紹介します。
①スマホでスピード口座開設
②投信ロボアドバイザー
金融機関に向けて、スマホでサクサクっと手軽に口座開設、ビックデータを利用した投信ロボアドバイザーのソリューションをデモを交えながら活用事例をご紹介します。

セキュアな働き方変革を実現するワークスペースサービス
―仮想デスクトップから仮想ワークスペースへ

女性の社会進出、グローバル化など時代の変化により注目のワークスタイル変革。当社では2008年頃から働き方改革に着手し、全社3万人規模の環境整備を進めています。その環境を支えているのが、仮想デスクトップサービスBizXaaS Office(ビズエクサース オフィス)。幅広い業界のお客様にご利用いただいていますが、本サービスは、仮想デスクトップの次世代モデルであるWaaS(Workspace as a Service)へと進化を遂げようとしています。

手書き情報のデジタル化によりリアルタイムな情報共有を実現!

本展示では、手書きの情報をデジタルデータ化し、関係者間におけるリアルタイムな情報共有を可能とするソリューションをご紹介します。
利用シーンは様々。以下の現場で活用されています。
■マラソン大会の救護所における傷病者状況の把握
-救護所スタッフが記入する「救護所記録簿」をデジタル化することで、各救護所を管轄する医療統括本部において傷病者状況のリアルタイムな把握を実現しています。
■救急現場における傷病者観察メモの共有
-救急隊が記入する「傷病者観察メモ」をデジタル化することで、医療機関へのリアルタイムな情報共有を実現し、医療機関における患者の状態把握、早めの処置準備を支援しています。

業界TOPのRPAソリューション
Windows操作ロボット「WinActor」

「このパソコンの繰り返し作業、ロボットが代わりにやってくれたら……」
NTTデータの純国産RPA「WinActor」は、ユーザがWindows上で行うあらゆるパソコン操作手順を自動学習し、代行してくれるソフトウェア型ロボットです。
ロボットが、今までかかった人手と時間をカットします。
本展示では、機能から事例まで、デモンストレーションを交えてご紹介します。

ディープラーニングを搭載した高性能文字認識
AI-OCR

本展示では、「Prexifort-OCR」に最先端のAI技術ディープラーニングを搭載して実現した、従来型OCRでは実現が難しかった以下2つの技術をご紹介します。
■手書きフリーピッチ項目の高精度OCR
― 一文字ごとの記入枠を持たない、手書きフリーピッチ項目を高精度で認識させることが可能です。
― これにより、住所や氏名などの項目へもOCR適応が可能になります。
■活字請求書の定義レスOCR
― 個別レイアウト毎の帳票定義がなくても、活字請求書の主要項目が抽出可能です。
― コストやメンテナンス等の作業面でOCR導入の負荷となる帳票定義が不要となります。

スキャナ保存/帳簿・書類保存対応支援ソリューション
「Pandora-AX Scan / Data Archive」

本展示では、スキャナ保存対応支援ソリューション「Pandora-AX Scan Archive」、帳簿・書類保存対応支援ソリューション「Pandora-AX Data Archive」をご紹介します。
「Pandora-AX Scan Archive」は、請求書や領収書といった紙による書類をスキャニングしたデータを格納し、タイムスタンプの付与はもとより、その後の一括検証・バージョン管理などを行い、強固なセキュリティ下で長期的な保存を可能にするソリューションです。
また「Pandora-AX Data Archive」は、長期保存が必要な国税関係帳簿・書類の電子化を実現するために最適なソリューションです。既存の基幹システムから取得したデータをスムーズに保存します。Pandora-AXは、電子帳簿保存法への対応をオールインワンでサポートします。

旅費・経費精算システム+RPA+BIで間接業務の更なる効率化を実現し、「働き方改革」を強力推進

本展示では、本来業務に注力する時間を創出し、生産性向上(質の向上)に役立つソリューションをご紹介します。
intra-martをシステム基盤としたソース公開ワークフローソリューション「WAVE225旅費・経費精算ソリューション」に「RPAツール」+「BIツール」を組み合わせ・活用することにより、間接業務の更なる効率化を図り、「働き方改革」を推進します。
次の3つをはじめとした入力支援機能も充実し、間接業務の更なる効率化を支援いたします。
 ・e-文書法対応
 ・モバイル対応
 ・ICカード連携機能

基盤として拡張性のあるintra-martを採用!
国際海上物流ソリューション

本展示では、国際海上物流を取り巻く各ステークフォルダー(荷主・フォーワーダー・NVOCC・船社・船社代理店)の業務を、一気通貫でサポートできる基幹システムをご紹介します。業務内容に沿った複数のテンプレート(ひな形)をもとに、お客様の業務要件に合わせた業務システムの構築が可能です。必要な機能のみを選択することができ、無駄なコストを削減します。
また、基盤として拡張性のあるintra-martを採用しており、他の基幹システムとの連携やRPAの拡張など、さらなる業務効率化を実現できます。

GPSで営業マンや配送車両の活動状況をリアルタイムに把握!

本展示では、スマートフォンのGPSを活用して、営業マンや配送車両の活動状況が把握できるソリューションをご紹介します。
営業マンや配達作業者はスマートフォンを利用し、作業状況を簡単に登録することができます。管理者や配送センター等では、営業マンや配送車両の位置情報や作業状況を、地図上に表示し、状況を確認することができます。また、行動・配送計画を登録することで、次の到着予定時間や帰社・帰庫予定時間を自動的に計測することができ、次の行動指示や準備(配送連絡や出荷準備等)を効率的に行うことができます。

バイモーダルIT時代の守りと攻めの運用を実現する
「Hinemos」

攻めのIT実現のため、システムはより迅速性と柔軟性が増し、その運用は日々高度化しています。システムの変化にリアルタイムに対応しつつ、運用コストのトータルマネジメントを実現するにはどうすればよいのでしょうか。
確実なデータ収集、監視・分析、自動化をシームレスに連携させることができる「Hinemos」がその課題を解決します。
本展示では、次期バージョンとともに今後のロードマップをご紹介します。

屋内空間の高度利用を可能にする
屋内測位ソリューション

私たちの生活に欠かせないものとなった位置情報。屋外ではGPSで位置の把握ができますが、GPSが届かない建物内、地下街など、屋内において位置を把握するためには、屋内測位ができる環境作りが必要になります。
本展示では、最適な場所へ案内をするための、きめ細かな情報を含む屋内電子地図や、高精度な位置情報を取得を可能とする最先端の屋内測位技術を活用し、屋内でも、屋外と同様に位置情報の活用を可能とする屋内測位ソリューションをご紹介します。
屋内と屋外をシームレスに位置情報がつながることから、ヒト・モノの効率的なマネジメントが可能となり、顧客向けの最適な経路案内、場所に応じたO2Oといったサービスや、お客様自身の業務効率化を支援するサービスまで、幅広いサービスをご提供します。